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マテック八尾 ロボット分科会のスローガン

八尾市をあげて、将来の御茶ノ水博士を育てよう!
【 分科会の目的 】

八尾市をロボット産業の生まれ故郷にする

  1. ロボット開発に結びつく基礎的な市民講座を定期的に開く。
  2. 設けることにより、レベルアップを図る。また、その際、最新のロボットにも市民が会えるようにする。
  3. 年に1度、市民講座の内容にマッチした競技大会が開催されて、実践の場をロボットに興味のある市民が、ロボット製作に利用できる場所が確保できるよう、市に働きかける。
  4. ウエアラブルロボットなどにふれあい、体験できる場所を八尾に設け、生活にロボットを取り入れると、生活がどうなるか、イメージしてもらえる場を提供できるよう、市に働きかける。
  5. ロボットを組むのに必要なパーツが、上記の活動により設計、標準化されて、八尾市の基幹産業に発展する。
  6. ロボットショップ、ロボット関連のパーツショップ、などが八尾にでき、興味を持った人が八尾に集まる。
  7. 興味を持ち、熱中する若者の裾野を広げ、高専や、工学部に進学する人材を育て、中から将来のロボット設計者を多数輩出するだけでなく、製造に興味を持つ人材も育成し、八尾の製造業の将来を、側面から支援する。

日刊工業新聞社さまのサイトロボナブルROBOistページで、

MATEC YAOロボット分科会をご紹介いただきました。

八尾ロボコンもご紹介いただいております。是非ご覧下さい!

記事URL: http://robonable.typepad.jp/roboist/2009/01/20-d4c0.html

「平成18年度ITクラフトマンシップ・プロジェクト」事業最終日
サッカー競技にて自作の出来栄えを競う

「平成18年度ITクラフトマンシップ・プロジェクト」事業最終日、サッカー競技にて自作の出来栄えを競う

お喋りロボット「アルマ君」

お喋りロボット「アルマ君」小野・作

教材用ロボット「マテック君Ⅱ」

「平成18年度 ITクラフトマンシッププロジェクト」経済産業省からの受託事業で開発した 「マテック君Ⅱ」

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